中出しされた事はすぐにわかりました…
私は関西のとある地方の田舎に住んでいます。結婚をして5年、私も28歳になったのですが、近所の小さな飲食店でパートを始めました。
飲食店といっても店主が趣味でしているようなところで、住宅街にある小さな店なので、お昼時どころか普段からあまり人はいません。そこで雑務だったりをしていんですが、働き始めて2週間ほどした頃からセクハラが少しずつ始まりました。
最初は軽くお尻をタッチされる感じで、嫌でしたけど、「やめてくださいよ~。」とか言って、波風を立てないようにかわしていました、クビにされても困りますし。田舎なので都合よくパートできるようなところがなかったので。
でも序所にエスカレートしていって、着替えを覗かれるようになったりもするようになりました。元々更衣室なんてありませんでしたから、小さな物置場所に使ってる部屋で着替えたりしていたんですが、私がいるのを分かってて入ってきて、急ぐように言うのに何かを探すふりをして出ていこうとせず、半強制的に着替えさせられたりは、途中から日常茶飯事でした。
でも襲われたりしてないだけマシだと思って、そんな事にも耐えて3ヶ月が過ぎた頃でした。突然やってきました。いつものように誰もいない店内を掃除していると、店長がいきなり後ろから胸を鷲掴みにするように抱きついてきました。
私は驚いて一瞬「キャッ!!」と悲鳴を上げ、振り払おうとしましたが後ろから抱き突かれているうえに、男性の力ですから敵うわけもなくしばらくそのまま胸をもまれてしまいました。
それでも「やめて下さい!」と言い続けていると店主は逆ギレして、「うるせぇ女だなっ!!」というと、私を床に突き飛ばして、「ちょっとは静かにできねぇのか、テメェ!!」と言い放ちました。
いきなりの事だったので少しビックリして押し黙ってしまった私に、店主は「抵抗なんてできねぇようにしてやる、こっち来いっ!!」といって腕を掴んで奥につれて行きました。
小さな休憩室代わりに使っている部屋でしたが、そこはTVなどがそなえつけてあり、そこのビデオデッキを動かしました。そこには着替え中の私や、トイレでの私の姿が延々と映し出されていました。
さらに、画像をプリントしたのか、私の下着の写真やトイレでの写真が次々と床にばら撒かれました。私は急いで拾い集めて、ビデオも取り出しましたが店主は、「そんな事しても無駄だぞ、まだあるしマスターテープは別だからな。」といいました。
もちろん返すように言いましたが、ムダでした。それどころか私はそれをネタに脅されてしまいました。抵抗したらそこらへんの家や、道端や私の家の近くに写真をばら撒いてやると言われました。
そんな事できるはずはないと抵抗してやりましたが、強気に店主に脅されていつしか抵抗もできなくなっていました。小さな町です、噂はすぐにひろがりますし、夫と苦労して購入した家を手放す事もできませんでしたから。
いう事さえ聞いてればばら撒いたりはしないという店主に、私は従うしかもう術はありませんでした・・・。私はその場で店主に犯され、主人にもさせた事のないアナルまで犯されてしまいました。
その日から私は店主をお客様がいない時には、「ご主人様」と呼ばされ、出勤したらオマンコにバイブやローターを入れられて過ごさせられたりもしました。
下着は付けていました。というよりは店主が、ブラが透けているのを見るのが好きなフェチだったのと、パンティはわざと愛液で汚れたのを店主がコレクションしたりするために履かされていました。
いつからか抵抗するという事も考えなくなっていました。店主に抱かれている写真やビデオを撮られても抵抗すらしていませんでした・・・。自分が我慢さえすれば全てバレずに済むと思っていました。
その代わり私は好きでもない男に抱かれ、仕事という名の調教をされていました。夫のしらない所でバイブを咥えて、他人のチンポまで咥えていたんです。夫にはバレたくありませんでした、その一心でどんな屈辱にも耐えていました。
バイブを入れたままでの接客、店主がなじみのお客さんと普通に話しているそのカウンターの下でチンポを数十分間もしゃぶらされた事もあります。店主の便器代わりに使われた事もあります、大は有りませんでしたがオシッコを飲まされる事は日常茶飯事、私が用を足す時は大、小問わずドアを開けて店主に見られながらでないとさせてもらえませんでした。
そんな事が1年ほど続きましたが、その間も店主は中出しする事はありませんでした。店主はたまに「危険日か?」と聞く事が以前からなんどもありました。どちらにしても中で出す事はありませんでしたが。
でもその日は違いました。私を拘束してSEXしていた時でした、「今日、危険日か?」と聞きました。正直に私は「はい、そうです。」とだけ答えました。「いつもの事だし、どうせ中で出される事はない。」そう思ったからです。
店主は何もいわずしていましたが、突然動きが止まったかと思うと中に暖かい感覚が広がりました。中出しされた事はすぐにわかりましたが、拘束されていて逃げる事など出来ませんでした。
「いやぁーっ!何してるんですかーっ!!」と叫びながら抵抗しましたが、「静かにしてろ、誰か来たら・・・恥かくのお前だろ?」と言われました。それを聞いて私は黙って、抵抗しようとしましたが思うように体も動かせず無理でした・・・。
それから何度も店主は私の中で果てました。1度イってもそのまま繋がったままで、抜こうとせず、店主と繋がったまま何時間いた事でしょうか・・・いつしか私のオマンコからは店主の精液があふれ出す程になっていました。
「早く洗わないと、せめて洗わないと!!」そう思いました。でも店主は鬼でした。いつも使っている太いバイブを持ってきたかと思うと、店主の精液が溢れているオマンコにバイブを深くまで差し込んで、さらに鉄製の貞操帯を取り付けて鍵までかけたのです。
私は激しく抵抗しました。「早く外して下さいっ!!お願い!妊娠してしまうっ!!お願いーっ!!」と、何度も涙を流して土下座までしながら懇願しましたが、それは叶いませんでした・・・。
それからは毎日犯されるたびに中出しが当たり前になりました。そして帰宅する時に貞操帯をつけられて・・・。夫とはもちろんできません。
でもなんとかごまかす為に、元々お酒の弱い夫に帰宅するとお酒を勧めて意識がなくなるくらいまで酔わせて、口でしたりしてあげてました。それで、「昨日酔っ払ってるのに、するんだもん。」とか言いながらごまかしていました。
なので夫とは全くSEXはしていません。ですが私は妊娠しました。間違いなく店主の子供なのは明らかでした・・・。堕ろす事はゆるされず、SEXしている写真、画像などで脅されました。
それから数ヶ月私は赤ちゃんを産み、夫の子として育てています。夫と店主は血液型が同じで、バレる事はないでしょう。それからもその店で働いていますが、店主は言いました。
「頑張って嘘の家族を楽しんでくれよ、他人の子供を旦那と育てながら、旦那には抱かれる事もなく、他人に毎日のように抱かれる。」そして店主は私に入れながら、「もう逆らえないのはお前でも分かるだろ?いっぱい子供、産ませてやるからな♪ 旦那以外の子を。」そう言われました。
私は涙が止まりませんでしたが、逃れる術もありませんでした。最初に犯されるのを許してしまった瞬間に、悪魔と契約をしてしまっていました。
それから私は、店主が連れてきた店主と同じ血液型の男性に夜な夜な抱かれ、中出しされて、貞操帯を付けて過ごす日々が続いています。「夜来るご主人様達」には私はすでに調教済みなのは知れ渡っています。
これからも私は知らない男に犯され続けて、他人の子を産んで育てていく事になるでしょう・・・。あれから貞操帯を取る事をゆるされる時は、店主、そして夜のご主人様達に抱かれる時だけになりました・・・。
夫とSEXをしたのはもう何年前でしょうか・・・もう私は愛する人に抱かれる事も、愛する人の子供を産んで育てる事もできません・・・・。体も完全に変態の雌豚の名にふさわしい体にされてしまいました。
乳首、クリトリスにピアスをされて、オマンコの毛は全て永久脱毛され、「淫乱精奴真美」と刺青をされてしまいました。店主の話では調教してSEXしているビデオをどこかに持ち込んで、裏ビデオとして売ったと行っていました・・・。
それが近所の人や、夫にだけはばれないように・・・とそれだけを祈って、今日も出勤します・・・。 もう私は諦めました。私は夫の、あの人の傍にいられるだけでいい。たとえ体を他人に玩具にされても・・・。